| 経営理念 |
行動指針 |
| 私たちは |
私たちは |
お客様に夢と喜びを 提供し、 |
- お客様の話を、じっくり聴くことから始めます。
- お客様が抱くイメージから、未来の商品の形を作り、夢の実現に貢献します。
- お客様の感情や欲望を受け入れ、人間臭く、顔が見えるお付き合いを行います。
- お客様の気持ちを察知するために、全神経を集中させます。
- お客様が欲しい物を、欲しい時に、欲しい品質で提供します。
- お客様とお得意様を区別し、お客様をお得意様にするための努力を惜しみません。
- お得意様を大切にして、如何なる障害があっても克服し、絶対に満足させます。
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社会に存在感のある 企業をめざして、 |
- 強固な財務基盤と人財を作っていきます。
- 私たちにしか出来ない物とサービスを安定供給します。
- 効果・効率の高い柔軟な企業体質に変わります。
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| 常にお客様第一の視点に立って、 |
- 一人一人のお客様の名前を覚え、一対一の細やかな対応を実践します。
- 即対応(クイック・レスポンス)を実践します。
- 指示通りの物を作るだけではなく、パートナーとしてのアドバイスも積極的に提供します。
- 図面はきちんと保管し、いつでも補修や改造が出来るようにします。
- 製品から梱包まで、徹底的に綺麗に仕上げます。
- 生活者であるエンドユーザーや未知客、潜在客にまで思いを馳せて研究します。
- 取引先と共にお客様の満足を高める行動に徹します。
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共創・共育を 実践していきます。 |
- 何歳になっても素直さを失わず、互いに心を開いて他人に関わり続けます。
- 役職や肩書きで物を言わず、一人一人を尊重します。
- より良い企業風土を築くために、躾や態度、礼儀作法にこだわります。
- 人を残すことを目標とし、自らの後継者の育成に努めます。
- 取り巻く環境変化に敏感になり、変化や変革を恐れません。
- 社内の融和や協調を尊びます。
- 三現主義に徹し、企業の目的を共有化し、その実現を目指します。
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社員像 人間像 組織像 |
行動指針 |
組織に対する 基本イメージ |
「人は城。人は石垣、人は堀、情けは味方、仇は敵」
(武田信玄の言葉)
我社は、形としての城(会社の構えや社屋の豪華さ等)ではなく、
人(社員)そのものが城(会社)を形作っている。
社員が育ち、力をつけていくことで、しっかりとした土台を築くことができ、
またライバルに負けない備えにもなる。
社員を大切にすることが会社を強くし、
社員の気持ちが離れてしまうことが会社を危うくする。
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社員としての 「こだわり行動」 |
- 素直な人間になれ。素直さが人を育てる。
- 分別のある人間になれ。物事の善悪や道理をよくわきまえよ。
- 辛抱のできる人間になれ。辛くても、面白くなくても、直ぐに辞めるな。
逃げたら負け。人を育てる時はじっくり育てろ。
- 自発的な人間になれ。
特に、良いと思ったことは進んでやろう。
- 技術にこだわる人間になれ。
学歴ではなく技術を高めよ。一つの技術を突き詰めろ。
- 道具や製品を大切にする人間になれ。
物の置き方や製品の扱い方で、会社や人となりがわかる。
- 謙虚な人間になれ。
持っている力や態度を自慢しなくても、他人は気が付いてくれる。
- 他人を助ける人間になれ。
特に、困った時はお互い様。直ぐに手を差し伸べよ。
- お節介な人間になれ。先輩は後輩の面倒を見る。
子供に嫌がられても教える責任、伝える責任があるのが大人。
- 和を大切にする人間になれ。和田の「和」は、人の「和」。人の和が人を育てる。
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社員が知って おくべきこと |
- 正しい機械の扱い方を知り、
機械の誤った使い方による事故発生の怖さを知ること。
- 三角法などの機械製図で使う重要な図法について知り、
図面が読めるようになること。
- 金型や部品の名前を覚えること。
- 治具、工具類の名前や使い方を知ること。
- 測定用具(ノギス・マイクロメータなど)の使い方を知ること。
- 会社で使用しているパソコン、パソコンソフトの使い方を知ること。
- ビジネス電話、ビジネス用語、ビジネス文書の使い方を知ること。
- 会社の組織体制、役職の違いによる役割などを知ること。
- 就業規則、社会保険、安全衛生などの諸規定の内容と必要な手続きについて知ること。(各種届出書類)
- 社内の金銭の流れ、基本的な経理情報や経営情報の意味について知ること。
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